ヘボKUMA−(HKUMA)−Dialy
年末年始
24日に義理の母が亡くなり、
あわただしい年末だった
前日に見舞いに行ったときには元気そうだったが
急変してしまった
そんなこんなで
正月気分も準備も無い正月を迎えることになった
今年一年間物欲は封鎖
来年はもっと封鎖
みなさんには来年は良い年になることを願い、
今年の締めくくり
2012年12月31日(月)
No.1342
(家族)
更新講習
教員の免許には有効期限がある
35.45.55歳になった年度の1月までに講習を終えること
全員一律受ける
管理職や例外職はある
そこで思ったこと
必ず最低30時間5日間が必須となっているが
たしか、この免許更新講習の制度は問題教員の排除で始まったはず
これでは問題教員は排除できない
誰でも講習を受ければ更新終了でまた10年間教壇に立てる
日々の仕事の様子を加味する事は何もない
県の収入証紙を購入することまで、ただの自動車免許の更新と同じだ
さらに、驚くことに更新手数料の金額まで似通っている
何故こんな馬鹿な制度が始まり、まかり通っているかは割愛するが
本来の目的を達成するなら
それぞれの教員にベースとなる基礎点を賦与すべきだ
学校での担当部署や分掌の長か
出勤率は
病休の割合は
研究授業の提示数
講習会への参加数
本人以外の家族が絡む、年次や子どの看護等の休暇は除く
などなどのベースとなる基礎点をそれぞれに与える
つまり、100点満点の80点ぐらいまでを基礎点で補うことができ
それ以外の不足分を講習で加算していくと言うことだ
ただ一律に講習を受けるのとは違い、基礎点が不足すると講習時間は多くなる
講習時間が多くても能力のある人はクリアできるはず
また時間がない人の救済の方法は別に考えればよい
とにかく今の免許更新制度は誰でも講習を終えればそれで良しとしたものだ
無駄の積み重ねでしかない
そして、更新講習を必要としない管理職にも何らかの更新制度は必要だと思う
あきらかに、何故この人が・・・そんなケースを排除するためにも
2012年12月09日(日)
No.1341
(仕事)
トナー切れ
職場のレーザープリンタが停止している
担当部署の在庫管理ミス
発注してもすぐこないとのこと
誰だ、在庫管理していたのは
情●担当のあいつらだ(大怒
で
思い出したこと
以前職場にLANが導入されるときの出来事
基本計画を策定し、中央の部署に提出
その後に電話
「あのさー、あの注文内容だけど変えてくれない」
「最低必要な見積もり品だけを頼むと、カットされてもっと少なくなるんだよ」
「だから、もっと多めに余分を見越して注文出してくれない」
「それに、他の部署からでている●●●、そっちでも注文してくれない」
「ある程度内容を揃えないと必要品として見てくれないから」
・・・
それからも話は続いた
全く馬鹿な話だった
必要以上によけいな物を注文する
使いもしない物を注文させられる
そんなこんなことがあって幾歳月
今は緊縮財政、最小限の物しか買わない
前年度比マイナス5%シーリング
過去の馬鹿は誰が決めたんだろう
その時の中央にいたまとめ役は、みんな偉くなって、今管理職
マイナス5%シーリングの旗を振っている
へっ 笑っちゃうね
2012年12月02日(日)
No.1340
(仕事)
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