ヘボKUMA−(HKUMA)−Dialy

締めくくり


今年も残すところ後わずか
何も変わらない
何もしない
何もできない
1年だった
何故か気力は、どんどん減っている
体はできるだけ動かすようにしていたためか
幸いなことに体型に変化はない

今までの財産で食いつないだ1年だったが
来年は、どうなることやら
財産(在庫)がなくなり、新規に考えなければならないものも出てくるだろう
さてさて、どうしたことやら

画像は、自宅2階から今朝の日の出を撮影
レンズはCanon EF200mmf2.8L
窓枠にレンズの三脚座を押しつけて手持ち撮影
同時にNikonの55-200mmを200mm側でも撮影した
画像を比べたら勝負あり
レンズの明るさは、すべてを蹴散らす

来年は良い年になることを願って、今年の締めくくりとする
2010年12月30日(木) No.1029 (その他)

散財日記


サンタさんが来た


自分から自分へ
激安通販で購入
配送料込みで13,604円也
55-200mmで手ぶれ補正機能付き
Nikon D40にはぴったりの大きさ
これで、こいつのレンズは完結
被写体のCanonは三脚固定でF25、露光3秒、手ぶれ補正OFF
ネッシーはプログラムオートで手持ち撮影、手ぶれ補正ON
さてさて、どんなもんでしょう
値段考えると十分満足
ボディはとってもチープで軽い
でも、発色は好みだ
2010年12月24日(金) No.1027 (映像)

昨日も満月


昨日は整体治療の日
前よりはガタが減っていたようだ
ここ2ヶ月ほど少し筋トレをした効果があったようだ
治療後の帰りの車から見える満月
これは撮るしかない
前日よりは満月になっている
補正のかけ方は、前日と同じ
空気も前日より乾いている感じ
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撮影日時: 2010/12/20 19:59:08
Tv(シャッター速度): 1/125 秒
Av(絞り数値): F13
測光方式: 評価測光
露出補正: 0
ISO感度: 100
レンズ: EF75-300mm f/4-5.6 IS USM
焦点距離: 300.0 mm
画像サイズ: 4272 x 2848
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あるサイトを見ていて
自分にささやかなクリスマスプレゼントを注文した
さていつ到着するだろう
ほんとにささやかなものだ
2010年12月21日(火) No.1026 (映像)

今年最後の月


撮影日時:2010/12/19 18:43:55
Tv(シャッター速度):1/640 秒
Av(絞り数値): F5.6
測光方式: 評価測光
露出補正: 0
ISO感度: 100
レンズ: EF75-300mm f/4-5.6 IS USM
焦点距離: 300.0 mm
画像サイズ:4272 x 2848
画質(圧縮率):ファイン
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RAWデータと同時保存のJPEGデータをシャープネス強調加工
100%表示でトリミング
秋田の冬で、ここまで月がとれるのはここしばらく無理だ
次のチャンスは2月ぐらいか
2010年12月19日(日) No.1025 (映像)

夜の音楽


15日に大きな会議があり、その準備に忙殺されていた
おまけに17日は職場の忘年会だった
景品も当たったが、何故かジグソーパズル
それも立体の月球議!
持ち帰ったら、速攻で息子にゲットされていった
休みに作るとのこと
画像は、夜の音楽室
音楽を聴くときには、アンプ類の上のスタンドしか付けない
かなり暗い中で聴いている
その方が音楽をイメージしやすいと考えている
まあ、その分疲れているときには
気がついたら音楽が終わっていた事も多い
イメージ優先で良いのだから
2010年12月18日(土) No.1024 (オーディオ)

どうしたもんか


画像は手持ちのキャノンレンズ達
昔はニコンより発色が自然と感じていた
最近は、デジタルだったらニコンの方が落ち着いた自然な発色と感じる
何故だろう
キャノンは、色を作っている(加工している)と感じることが多い
何故だろう
これはプリンターにも当てはまり
自分の中ではエプソンの方が発色は好みだ
これは染料の種類ではっきりと好みを言える
しかし、デジタルの画像は、カメラの内部映像処理チップの問題だろう
これからレンズを増やすにしても
多分、他のメーカーが増えると思う
つまりニコンに回帰
マニュアルの銀塩時代はニコンだった
それが、USMのオートフォーカスの素早さに感動しキャノンに移った
それで良かったのだが
おまけにPC上での画像処理ソフトも、どうもキャノンは使いにくい(合わない)
ここら辺も気持ちが引いてしまう原因かもしれない
ただ、ニコンの宣伝は嫌い!
2010年12月05日(日) No.1023 (映像)

レンズ無事帰還


EF28-70mm/f2.8Lレンズが無事帰還した
早速撮影した
ただし、あまりの悪天候のため室内で撮影
大丈夫のようだ
今回は大阪のycsという業者が修理を受けてくれた
丁寧な対応で、安心して修理を依頼することができた
これからがんがん使うが、再度修理となると、難しいかもしれない
その時はあきらめるしかない
画像は到着し試写した後にEF50mm/f1.8||レンズで撮影

そして、もう一枚は職場近くの発電風車のアップ
春に撮影し保管していたデータだ
夕日を浴びて赤くなった中心部を撮影したもの
それが、なんと昨晩からの落雷と強風で羽が1枚破壊されたと報道されていた
放映された映像では、見事に羽が飛び本体もひしゃげかなり壊れていた

報道内容では、落雷で部分的に羽が破損し、強風で動くうちに羽の根本が脆性破壊されたと言っていた
が、おいおい、一部壊れても動くこと自体、安全装置がなっていないということだ
そんな危険は風車を家族連れや近くの学校の子供達が通る、砂浜へいく道のそばに作って良いのか
徹底的に原因を追及するべきじゃないのか
2010年12月04日(土) No.1022 (映像)